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BBT大学 ハッカソン入試


BBT大学 ハッカソン入試(AO入試)

〜「わたし」が創る未来のビジネス〜

ビジネス・ブレークスルー大学(以下、BBT大学)経営学部は、2017年8月27日(日)にハッカソン入試を実施します。

出願手続き


以下の出願サイトから出願してください。
出願手続き

(※)出願期間は8月1日(火)~8月17日(木)ですので必ず出願期間内に出願してください。

BBT大学のハッカソン入試の特徴


「新しいアプリやサービスを自分の手で世の中に出してみたい」「それらをビジネスにしたい」
BBT大学は、そんな想いを持った方々を対象にハッカソン入試を実施します。
本ハッカソン入試のテーマは、「『わたし』が創る未来のビジネス」です。テーマの「わたし」には、みなさん一人ひとりが持っている「強い想いや原体験・問題意識」という意味が込められています。LINEやiPhoneなど今日の社会に大きなインパクトを与えているサービスやビジネスも、実は我々が普段見過ごしている課題(潜在的なニーズ)に気がついた者が、身近な一歩から試行錯誤を繰り返した結果として生み出されたものです。また、その過程においては、起業家自身の想いや問題意識が広く社会に共感を生み、多くの人を巻き込んでいく力が必要となります。その意味においても、起業家自身の強い想いや原体験・問題意識が重要になってくるのです。そしてその上でプログラミングの能力があれば、試行錯誤が容易になり、より早くビジネスの成功に近づくことができます。
本入試では、みなさん一人ひとりの想いや解決したいことを重視します。その上で、プログラミング等、新しいことにチャレンジする姿勢を評価します。

ハッカソン

日程


出願期間 2017年8月1日(火) ~ 8月17日(木) この期間に出願書類を提出してください。
※出願書類の詳細は募集要項を確認してください。
発表資料提出期間 2017年8月1日(火) ~ 8月23日(水) この期間にハッカソン入試で発表する資料を提出してください。
※提出書類の詳細は募集要項を確認してください。
ハッカソンイベント(入試説明会)

2017年8月27日(日)
10:00〜14:45

左記イベントは入試選考とは関連がありませんが、入試説明会を兼ねますので、ハッカソン入試を受験される方は参加必須です。出願手続きをされた方は自動的にこちらのイベントにも参加登録となります。(※)

ハッカソン入試 2017年8月27日(日)
15:00〜18:30

(1)事前発表
(2)ハッカソン
(3)事後発表
合格発表 2017年9月6日(水)
17:00
出願サイト上で発表
入学手続き 2017年9月7日(木)〜10月12日(木) 所定の銀行口座に振込(合格者に別途案内)
(※)学校の定期試験等の理由で参加が困難な場合は、本ページ下部の「お問い合わせ先」へご相談下さい。

評価基準


受験者の以下の点を総合的に評価します。
共感させる力 自身の想いや問題意識が周囲の共感を生むか
チャレンジに対する姿勢 プログラミングを始め、新しいことにチャレンジする姿勢
発想力 問題解決方法やサービスのアイデアがユニークであるか
表現力 自身の想いや問題意識、アイデアを分かりやすく表現できるか
実現力 アイデアをプロトタイピングするためのスキル・プログラミング力
すべての点が秀でている必要はありません。いずれかの点が特に秀でている場合も評価します。

募集要項


出願の際には、必ず以下の募集要項を確認してください。

(※)BBT大学におけるハッカソン入試について
本学のハッカソン入試では、受験生の長時間拘束や複数人での共同作業が試験形態として望ましくないという、大学入学試験における社会通念に考慮し、複数人での共同作業は行わず、受験者個人ごとの作業を評価する審査基準を採用します。
一般にハッカソンでは、複数人での共同作業によるアイデアのブラッシュアップを図ります。社会で通用するビジネススキルは、単に個人が優れた能力を持っていることでは不十分です。正解の無いこれからのグローバル化社会において、多種多様な人材との協働を通して、成果を出す力(コ・クリエーション能力)はますます重要となります。共同作業をベースとした本来のハッカソンはその力を試すために良い機会です。本学では、入学後の様々なカリキュラムにおいて、コ・クリエーション能力の強化の機会があります。


合格特典


ハッカソン入試の合格者には、以下の特典があります。

1. ハッカソン入試奨学金制度(若干名)

ハッカソン入試において特に優秀な成績をおさめた方のみ、BBT大学への入学金(31万5千円)を全額免除します。

2. マンツーマンプログラミングレッスン (先着5名)

BBT大学プログラミング講義の教員による入学前からのマンツーマンプログラミングレッスンです。 はじめてプログラミングをする方でも1から指導を受けられ、プログラミング経験者がアプリケーションを開発したい場合には、そのフォローを受けられます。
(※)希望者のみ先着5名になりますので、希望者はその旨を合格発表後BBT大学入試係まで一報ください
(※)マンツーマンレッスンの時間は、1人あたり最大20時間です


プログラミングレッスン

3.「ITスタートアッププロジェクト」への参加

BBT大学で実施している、起業やITサービス開発をフォローするプロジェクトに参加することができます。BBT大学の在学生と一緒に、起業やITサービス開発に向けての第一歩を踏み出してみませんか?
(※)希望者のみになりますので、希望者はその旨を合格発表後BBT大学入試係まで一報ください



ITスタートアッププロジェクト

よくある質問(FAQ)


Q.ハッカソンとは何ですか?
A.ハッカソンとは、グループでアイデアやプロトタイプを創り、聴衆の前でそれらを発表することで成果を競い合う、短期集中型のイベントです。

Q.試験当日までにどのような準備(勉強)を行えばよいですか?
A.自身の想いや問題意識を、家族や友人など周囲の人に伝える練習をしてみましょう。言いたいことが整理して伝えられているか、自分の伝えたいことがきちんと相手に伝わっているか、どのような点が不足しているか、といった点を自己内省し、伝える内容や伝え方(表現力)を改善していきましょう。

Q.入試説明会を兼ねるハッカソンイベントは出席必須ですか?
A.はい、必須です(※)。ハッカソンイベントにて審査基準や審査方法の詳細を説明いたします。また、プロトタイピングの手法など、審査時における短時間の個人ワークをどのように取り組めば良いかに関してもハッカソンイベントにて指南します。
(※)学校の定期試験等の理由で参加が困難な場合は、本ページ下部の「お問い合わせ先」へご相談下さい。

Q.プレゼンテーションまたはデモとなっていますが、どちらか片方でも問題ありませんか?
A.問題ありません。あなたのやりたいことが、よりわかりやすく伝わる形で発表してください。
(※)Windows10 PCならびにmacOS Sierra、両OS上で動くAndroid、 iOSシミュレータ以外にデモに必要な機材が必要になる可能性がある方は、予め「お問い合わせ先」へご相談下さい。

Q.プログラミングができることは必須ですか?
A.必須ではありません。創りたいものと自分の想いがしっかりと伝わることが特に重要です。

Q.用いるプログラミング言語は自由ですか?
A.自由です。

Q.入試にパソコンを持参する必要はありますか?
A.入試説明会を兼ねるハッカソンイベントではノートパソコンが必要になりますので、可能な限りノートパソコンを持参してください。なお、入学選考に関わるプレゼンテーションやデモは、基本的にBBT大学のパソコンを利用することも可能です。ノートパソコン持参の有無や性能が選考に影響を与える事はありません。
(※)当日ノートパソコンを持参できない方は、予め以下の「お問い合わせ先」へご連絡下さい。

Q.BBT大学の他の入試とはどんな違いがありますか?
A.ハッカソン入試では、以下のような志を持つ人物を募集します。
 ・新しいアプリやサービスを自分の手で世の中に出してみたい
 ・それらをビジネスにしたい
そのため、選考基準としては上記を実現していく力があるかどうかを重視します。
なお、本入試において特別に優れた成績を収めた場合は、「ハッカソン入試奨学金制度」により奨学金が付与されます。

お問い合わせ先


ハッカソン入試のより詳細な情報については、以下のLINEアカウントからも随時配信していきます。
友だち追加

本入試に関して何か不明点などございましたら、どうかお気軽にご相談ください。

メールアドレス:bbtuinfo@ohmae.ac.jp



ハッカソン入試説明会


8月6日(日) にハッカソン入試説明会を実施ますので、本入試に関して興味または不明点などある場合は以下からご参加ください。
どなたでもご参加頂けます。

個別相談・説明会

出願手続き


以下の出願サイトから出願してください。
出願手続き

(※)出願期間は8月1日(火)~8月17日(木)ですので必ず出願期間内に出願してください。





BBT大学ITソリューション学科のビジョン

  • 教育理念

    教育理念が入ります

    例えば、自分が思いついたビジネスアイデアを自分の力でWEBをたちあげて試し実践的に学ぶ。 自分で作ったアプリを売るためにマーケティングを学ぶ。など、机上の空論で終わらせず、常にアウトップットを通して体験的にビジネスを学んでいきます。

  • 人材育成目標

    人材育成目標が入ります

    例えば、自分が思いついたビジネスアイデアを自分の力でWEBをたちあげて試し実践的に学ぶ。 自分で作ったアプリを売るためにマーケティングを学ぶ。など、机上の空論で終わらせず、常にアウトップットを通して体験的にビジネスを学んでいきます。

  • 教育課程

    教育課程が入ります

    例えば、自分が思いついたビジネスアイデアを自分の力でWEBをたちあげて試し実践的に学ぶ。 自分で作ったアプリを売るためにマーケティングを学ぶ。など、机上の空論で終わらせず、常にアウトップットを通して体験的にビジネスを学んでいきます。

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